shishouの独り呟き

40代、独身、派遣社員。薄給なのに趣味は金のかかるものばかり。そんな女の日常です。

さすがに疲れ気味😥

昨日から体が重いです😵💦
何故か身体中が痛いし。
更に風邪を引いたみたいで、喉の調子がよくないです。寒くなってきてるのもあるし、ヤバイな。
すでにインフルエンザが一部で流行してるらしいので、気を付けなくては。

先日見た歌舞伎の余韻がまだ残る中、来週の土曜に京都で大掛かりなお練りが開催されるようですね。
5年前の歌舞伎座開場の時のような感じだそうで、参加者も70人程とか。
誰が参加するのかは分かりませんが、上世代で中村時蔵さん(5年前もそうでしたよね)から、下世代は中村長三郎くんだそう。
なので、大体5年前のメンバーをベースに、プラス子供たちとなりそうですね。前回は多分今の10代の子達は参加してないと思うので。あ、染五郎くん(当時金太郎くん)はお父様と歩いていましたね。
勘太郎くん、長三郎くんも今回はお父様や叔父様と練り歩くことになると思われます。
子供たちはどこまで参加するか分かりませんが、多分初舞台を踏んでない(襲名していない)子達はいないのではと思われます。小さいと歩くのも大変だしね💧💧

見に行きたいのは山々ですが、土曜日の京都と言うだけで、とても凄い人だと想像できるので、止めておきます。
来月にも遠征控えているし、その時に中村屋の子供たちも見れますからね。
何で土曜なんだろう??ただでさえ週末は観光客でごった返す京都の、しかもメイン通りでしょう。大丈夫なんかな??
事故などないように祈ってます。

多分テレビでやってくれると思うし、それで良いです。誰かブログ等でUPしてくれないかな??

仕事は何気に忙しいです。
ただでさえ体が重くて大変なのに😰
まだ2日あるんですよね。長いなぁ💨
さすがに昨日は爆睡でした。
早く金曜になって欲しい。
やっぱり1日は体を休めないとダメですね。
もうババアだもんなぁ。
来週また一つババアになるしな😅
すっかり無理が効かなくなりました。

今日もお風呂に入ったら早めに寝ます💤

通し狂言「平家女護島」

東京2日目は、急遽こちらへ行くことに。

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本当は、歌舞伎座昼の部を幕見で見ようと思ってたのですが、ある方のブログを見てこちらも素晴らしいと聞き、気になって2日前にチケットを取って行ってきました。

平日のせいもあると思うけど、観客がまばらで、前方も空席がチラホラ。
拍手も少な目で、観客にちょっと物足りなさは感じましたが、役者さんたちは熱かった😆シンプルな分、それが役者さんたちの良さを出していたような気がしました。

昨日、あまりにキャストが多すぎて結構見逃しましたが、今日はきちんと把握して見られました。
唯一、平判官安頼は誰?と思ってたら、芝翫さんのお弟子さんの中村橋吾さんでした。芝翫さんの所のお弟子さんは、女形芝のぶさんと言い、いい役者さんが多いですよね。橋吾さん、良かったですよ。

今回は有名な「鬼界ヶ島の場」以外に、序幕と三幕と通しで公演したのですが、鬼界ヶ島の場だけだと、ただ俊寛が哀れだなと悲劇になりがちですが、前後に話を持ってきたところで、色んな背景とか愛情とかを感じることが出来たり、関係性が分かったりなど、すんなり話に入ることができた気がします。

序幕には、俊寛の妻東屋が登場します。
清盛に側仕えを申し付けられながら、俊寛を心から愛する東屋は、自ら命を絶つことでそれを証明します。
とても悲しいですが、東屋の俊寛に対する愛情の深さを感じました。
この役は片岡孝太郎さんが演じていたのですが、実はこれまでこの方の女形、あまり得意ではなかったのですよ。でも今回は良かった。落ち着いた大人の女性と言うべきでしょうか。悲哀漂う雰囲気とかすごく出てたし、その辺りはさすがだなと思いました。

その東屋に自害を薦める能登守は橋之助くん。
今回は割と重要な二役を演じていて、奮闘していましたよ。
こう言う端正と言うか折り目正しい役が本当に良く似合う役者さんになったな、と。
弟の福之助くんは有王丸役。
兄弟揃っての芝居もありましたが、こちらの見所は三幕目になります。

芝翫さんは清盛公役も演じられています。
俊寛とは対照的な憎い役どころ。
東屋は実質上この人が殺したようなものですし、三幕目では千鳥も殺してしまいます。
何て冷酷なんだろう、と。
俊寛に対する憎しみがとても伝わってきて、迫力がありました。

そして有名な鬼界ヶ島の場。
映像では何度も拝見してますが、生では初。
これまで勘三郎さんで何度も見てきて、私の中では俊寛勘三郎さんなんです。
なので、芝翫さんがどのように演じられるかとても期待していました。

勘三郎さんとはもちろん違いますが、芝翫さんの俊寛も良かった。
よろよろとした風貌とか、立ち姿に哀愁が漂い、本当に俊寛になりきっていました。
何て言うか、前半は必死に生きていると言うのを感じ、それが東屋の死を告げられると一気に絶望感で溢れ、最後は一人残されていつまでも船を追い掛ける。もうこのシーン、いつも泣きそうになります。こんな悲しいことがあるでしょうか。

瀬尾は本当に冷酷だし、憎々しい。
それも亀鶴さんが演じているので、余計にそう感じます。この方、こう言う役をやらせると本当に上手いですよね。まだお若いのに大したものです。
基康役は橋之助くん。
基康や瀬尾の格好って、脚が丸出しでないですか。
橋之助くんの脚がムチッとしていて、後ろ姿が妙に可愛かったです(芝居に対する感想でなくごめんなさい)。

少将成経は中村松江さん、千鳥は坂東新悟くん。
意外と年の差カップル(夫婦)ですよね。
新悟くんは、千鳥を勘三郎さんに教えてもらったよとの事で、今回楽しみにしてました。
これまで七之助さんと鶴松くんの千鳥を見たことがあるのですが、二人ともそれぞれ個性が出ていて良かったのです。奇しくも勘三郎さんの息子、一番弟子(第三の息子)、そして中村屋との共演が多い若手といずれも勘三郎さんの縁のある千鳥となります。
この幕でも初々しく可愛い千鳥が見れましたが、こちらも三幕がとても良かった。
千鳥には幸せになって欲しかったのに…。

そして三幕目。
船が到着した後。
有王丸に千鳥を託し、その後清盛が後白河法皇を殺害しようと海に沈めます。
それを千鳥が救うのですが、そのために清盛に殺されてしまうのです。
千鳥が救出した後白河法皇を有王丸に託し、有王丸は立ち回りで敵を次々とやっつけます。
福之助くん、カッコ良かったです。
力強く、様になっていました。
お兄さんとは対照的に、こう言う動きのある役が合ってますね。なのでうまくバランスが取れている。
そして、次は千鳥の最期。
こちらもやっと幸せになる目前だったのにね。
清盛に対する憎しみと、俊寛らに対する情愛と、そして自らの身の哀しみと、そんな感情を静かに表現してました。
そして最後の海老反り(?)、圧巻でしたね。
新悟くん、素晴らしかったです。
この幕は、若い二人が本当に見せ場を作ってくれましたね。

そしてラストシーン。
清盛を、東屋と千鳥、二人の亡霊が襲います。
幽霊はそれぞれ綺麗だったけど、もう少し動きが欲しかったかな。
それに、私は右端の前方に座っていたのですが、千鳥の幽霊がほとんど真横でよく見えなかったのが悔やまれます。
二人の幽霊と、それに翻弄される清盛。
それはとても美しくもあり、怖くもありました。
女の怨念は怖いですからね…。そこで幕が下ろされました。

あの俊寛には、こう言う前後の話があるんだとよく分かりました。それが効いて、ただの悲劇ではなく、ひとつの物語として入りやすかった感じです。そんなに派手さはないけど、堅実な感じの役者さんたちが、しっかりと演じられてた印象がありました。
勘三郎さんは見ていたのかな?
見ていて欲しいな。そう思いました。

芸術祭十月大歌舞伎

昨日、久々に歌舞伎座へ行ってきました。

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今月は、中村勘三郎さんの七回忌追善公演と言うことで、チケット取りがかなり難儀しましたが、何とか2階席を確保しました。
今月は夜の部が人気で、ほぼチケットが完売しています。
恐らく、中村屋だけでなく、仁左衛門さん&玉三郎さん目当てと思われますが、本当に素晴らしい舞台でした。

まずは、「宮島のだんまり」。
いわゆる、だんまりと言う、ゆったりした動きの舞踊のようなものです。
生では初めて拝見しました。
…しかし、出ている人があまり把握できなかったかも。
あの可愛い姫は誰?と思ってチラシを見たら鶴松くんだったり、後で確認したらえっ歌昇くんや種之助くん出ていたの?とか、もうグダグダ😣
そんな中、扇雀さんや彌十郎さんらは遠目でもすぐに分かったのは、よく拝見しているから??
巳之助&隼人のナルトコンビがとてもカッコ良く、やっぱりスッとした姿がよく似合うなーと感心。
実は…隼人くん、彼をちゃんと認識してから初めて拝見しました。これで20代の若手役者はほぼ全て拝見した事になります。長かったぁ。
当たり前だけど、お父様の錦之助さんと佇まいがそっくりで、どちらも男前で素敵だなと思いながら見てました。
でも…だんまりって演目的にあまり得意ではないかも😓

次は「吉野山」。
源九郎狐と静御前による舞踊です。
舞踊、やはり苦手ですね💧💧
玉三郎さん、とても綺麗な静御前でした。
過去に若手中心で色んな静御前を拝見してますが、誰よりも凛とした、美しいながらも儚げなお姿。
年齢を感じさせない、逆に「まだまだ若手には負けないわ」的なものを感じましたね。
お姫様姿の玉三郎さんは初めてだったので、本当に拝見できて良かった。
勘九郎さんも負けていなかったです。
玉三郎さんに必死に食らいついていってました。
顔立ちがシャープに感じたのは、恐らく大河で体を絞られたためでしょう。
それでも躍りは、変わらない安定さ。
久々の歌舞伎の舞台と言うのを感じさせないキレも感じました。
年齢差を感じさせない、素敵なお二人でした。

最後は「助六」。
仁左衛門さん助六が思わず「カッケェー」と呟くほど素敵で、こちらも年齢を感じさせず。
ただ、白酒売(助六の兄)が勘九郎さんなのはさすがに少し無理があるかも💧
勘九郎さん、もう勘三郎さんを彷彿させる演技ぶりでした。勘三郎さんにピッタリな役どころですね。
でも何れか勘九郎さんにも助六やって欲しいかな。

揚巻は七之助さん。初役です。
とても綺麗でしたが、やはりこの役は経験がものを言うなとも思いました。
これから何度も演じることになると思われますが、きっとさらに磨きがかかると思います。
児太郎くんの白玉も良かった。こちらも何れか揚巻役者になりそうですね。

助六と言うと、股くぐり(笑)
今回は誰がするんだろうと思ってたら、亀蔵さんと彌十郎さんでした。
亀蔵さんは身軽に、彌十郎さんは窮屈そうに潜ってました。
昨日も書いたけど、彌十郎さんが花道から引っ込む時に、空に向かって勘三郎さんに話しかけるようなシーンがあったのですが、あれは役者さん皆の思いでしょう。本当に優しく、囁くように仰ってたので、とても胸にジーンと来て、泣きそうになりました😢
彌十郎さん、来月の平成中村座には出演されないんですよね…。とても残念。

他にも玉三郎さんの母役や歌六さんの意休、更に仁左衛門さんのお孫さんの千之助くんなどなど、色々見どころ満載。ここも男伊達を始め見逃したキャスト多数。
傾城も知らない人ばかりじゃんと思ってたら、宗之助さんがいたし(ごめんなさい)。
もうオペラグラスでガン見してたのに。
今回はオペラグラスが大活躍でした。
そのせいか目がとても疲れた😖

何よりも仁左衛門さんです。
粋で色男な助六にピッタリ。
私は海老蔵さんの助六を見たことがないのですが、色男では負けていない気がする。
それにしても、仁左衛門さんと玉三郎さんって、奇跡の美男美女コンビですね。
出来ればずっと演じてもらいたいです。

そんなわけで、いい目の保養になった公演でした。
きっと勘三郎さんも喜んでいるでしょう😃
次は来月の平成中村座です。
これが今年の歌舞伎の見納めとなりそうです。
こちらも楽しみ🎵

2階後方は辛うじて全体は見渡せたけど、花道は前方しか見えず。そう言う意味では少しストレスを感じたかも。
それでも満席でとても熱気がある雰囲気を味わえたのは幸せでした。

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もう7年なんですね。
月日のたつのは何と早いのでしょう。
生きていたら64歳なのかな。どんな役者ぶりだったんでしょうね。
本当に今更だけど、勿体無い人を亡くしました😢

これから帰ります✈

「平家女護島」終わりました。
国立劇場、良かったです。
終演後、各駅までバス🚌が出るんですよ。有り難い😆私は新橋駅行きに乗りました。
2日間、あっという間でした。
今日の公演も良かった🎶又改めて感想を書きます。
昨日とは打って変わって、キャストも少数精鋭で分かりやすかったです。
芝翫さんの清盛公も俊寛も、とても良かったです。
この作品は通しでした方が、背景が分かって良かったかも。又やって欲しいな。
オペラグラス、今日はほぼ必要なかったけど、最後のシーンだけ欲しかったかな。清盛と東屋と千鳥の幽霊姿だったんだけど、なかなか妖艷でした。

あー、終わっちゃった💨
でもまだ来月があります。これが終わったら寂しいな💧💧
また1ヶ月頑張って働こう👊✨

おはようございます☁

東京2日目です😃
昨日の余韻を残しつつ、まったりと過ごしてます。
…今日仕事なんだよね📝
何か嬉しい😆明日からが大変だろうけど😖💦

東京は曇りです。
まだ外に出てないけど、寒いのかな??
もう少ししたら、お昼🍱探しに散策予定です。
その後国立劇場に向かう予定。
無事に行けますように。

何か食べ過ぎてお腹がパンパン。
部屋でテレビ📺見ながらティータイム☕
あー、新聞📰読みたいっ。
ホテルに無さそうなんです💧
私はオヤジのように紙の新聞📰が習慣になっていて、朝読まないと気持ち悪いんです。

来年から消費税10%になる事が正式に決まったそうです。
また駆け込み需要がありそうですよね。
私もそれまでに車を買う予定です。
少し高めなものは前もって買っておいた方がいいのかもしれません。
けど1割かぁ…。高いよね😵💦
計算はしやすくなるけどね。未だに8%の計算に慣れていないもの😅

それよりも、五輪後が心配😵💦
きっと景気が大幅に落ちますよ⤵⤵
これを機に、一気に日本の経済が停滞しそうで怖いです。
それまでに、仕事をどうにか安定させたいです。
もうリストラは勘弁して欲しいので(切実)。

では、そろそろ出掛ける準備しよう。

終わりました

さっき歌舞伎座から帰ってきました。
いやー、良かったです😆見て良かった🎶
公演の詳しい感想は明日以降に書きます。

東京に着いて、ホテルに荷物を預けてから、まずは近くの岩手県のアンテナショップへ。
こちらには、パンフを取りに来ました。
来年の旅の、今のところ最有力の一つが岩手なんです。
最初は「あまちゃん」からでしたが、さすがに久慈は遠いし…と思っていたら、今度は「阿弖流為」でまた行きたくなって。
間に平泉が世界遺産になったりして、その辺に行きたくなったのです。
それに秋田の乳頭温泉や角館も。
東北は宮城と山形には行ったことがあるのですが、他はないんです。
出来れば青森も行きたいけど、さすがにその余裕はない(時間もお金も)。
パンフをゲットし、食べ物もどれも美味しそうで。
南部せんべいの試食したら、美味しかったー😆

お昼は、東銀座から三越に行く途中に、今年の夏にオープンした豚カツ店があったので、そこで食べました。肉厚で美味しかったです🎵
その後三越でお弁当を買って、少し休憩して、獅童さんのトークショーへ。
いやー、これ本当に面白かった😂
獅童さん、かなりぶっちゃけトークを繰り広げておりました😅
間近でみた獅童さんは大きくて、とてもカッコ良かったです。黒のスーツがよく似合ってました。

パリ公演で散々な目に遭った事とか、納涼歌舞伎で久々に女形やって、お母様のコピーだと散々周りに言われた話、更に二人の息子さんの話、海老蔵さんの話(歌舞伎役者の人たちって、海老蔵さんの話をするとき、何で声を真似るんだろう)などなど、かなり中身の濃い1時間でした。
獅童さん、パリで「あらしのよるに」を上演したいそうです。是非SNSで🆙してと仰ってたので、ブログで発信させて頂きます。確かに外国の方でも分かりやすい話だと思うので、実現して欲しいですね。

あと、勘三郎さんの話もしてた。
今でも怖いんだって。
確かに、常にどこかで見ていそうだもの(笑)
でも、過去の映像とか、あとフジテレビ系でやってる特番とか一切見ていないらしい。
何か見れないんだって。

この話をすると、それだけでも長くなりそうなのですが、これからの歌舞伎とか若い役者さんたちに対しても仰ってました。獅童さんなりにちゃんと考えてて、頼もしいなと思いました。
今回は残念ながら公演を見ることは叶いませんでしたが、またどこかでお目にかかりたいなと思ってます。本当にお元気になられて良かった。

本公演は、追悼公演らしいほのぼのとした雰囲気でした。助六彌十郎さんが花道で、空に向かって仰った事がまさにそのものだな、と。泣きそうになりました。勘三郎さんの意志は、二人の息子さん、二人のお孫さんはもちろん、仁左衛門さん、玉三郎さん、中村屋公演の常連さん、そして鶴松くんはじめお弟子さんたちにしっかりと受け継がれています。
本当に良かった。

明日は国立劇場で「平家女護島」を観てきます。
この前も書いたけど、こちらも勘三郎さんの追悼と言ってもいいかも。
歌舞伎座の昼の部「大江山酒呑童子」も観たかったんだけどね。衛星劇場で放映してくれないかな??

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ずっと探していた「海老蔵サンダー⚡」、歌舞伎座地下の売店で見つけました。
さっき食べたけど、当たり前ですが普通のブラックサンダーでした。一時期ハマったな。
駄目だ、海老蔵さんと言うと、さっきの獅童さんのトークを思い出す😂
まぁ本当に仲がいいんだな、と思った。
獅童さんはかなりご不満のようですが。
でも嫌いになれないんだって。
いや、ハッキリ言ってかなり好きだと思う。
って言うか、海老蔵さんに本番前にブログで写真をアップするの止めろって言えるのって、獅童さんしかいないし。

明日は午前中余裕が出来たので、朝はチェックアウトまでゆっくり過ごします。出来たら今日の舞台の感想を書きます。

東京へ行ってきます💼

今日もいい天気☀
東京は午前中雨のようですが、午後から回復する模様😌良かったー。
遠足の子供かと思うほど、1時間以上も早起きしてしまった😅まぁ寒いのもあるけどね。
東京も肌寒そうなので、念のため厚着をしていきます。

では、準備して行ってきます👋😃

無事に着きました✈
雨が心配でしたが、何とか止んでます。
少しだけ晴れ間もある模様。
まだ外に出てないけど、寒くないのを祈るばかりです。
お昼何を食べるかまだ決まってません。
その後にお弁当を買いにいかないといけないので、早く美味しく食べれる店が見つかるといいけど。
まずは獅童さんのトークショーだ😆